災害対策にもおすすめ!寄贈テント

災害対策にもおすすめ!寄贈テント

卒業寄贈品には寄贈テントがおすすめです!
理由は、教育機関は避難場所として指定されているため。保育園・幼稚園・小学校・中学校など、学校側は災害時の対策を行っているはずです。救急セットや食料はもちろん、寄贈テントは必須。普段の行事だけでなく、緊急時にも使えるアイテムをプレゼントしてはいかがでしょうか。

避難場所の目印としても役立つのが、イベント用テント イージーアップ ドリーム EZUP DR30【3.0m×3.0m】3.0m×3.0mとコンパクトではありますが、地域住民の目を引き、避難場所として知らせることが出来ます。さらに設置・撤収も簡単で、たったの1分で完了します。大変な状況では、ササッと組み立てられるのが嬉しいですよね。垂幕に「避難テント」または卒業年度や学校名をプリントできるDR30名入れテントセットもあります。

着替え場所としてイチオシなのが、イベント用テント イージーアップ デラックス アルミモデル EZUP DXA45【3.0m×4.5m】が良いでしょう。3.0m×4.5mと広めなので、着替えやおむつ替えスペースとしてぴったりです。プリント込のDXA45名入れテントセットも人気商品です。また、眠る場所の確保としてイベント用テント ・タープ【3.0m×6.0m】はいかがでしょうか。車中泊でのエコノミー症候群を防ぐため・医療が必要な状態の患者を寝かせるためといった用途にも向いています。大型サイズなので、簡易ベッドを置いても広々とした空間で過ごせます。

 

 

災害対策に寄贈テントを渡せば、学校側も助かります。テントの使い道はイベントや部活動だけではないんですね。さらに横幕を付けることで、災害時に活躍するシーンが広がります。

全方向を横幕で覆えば、救護テントに早変わり。ケガをした人・着替えが必要な人も、視線を気にしなくて良いでしょう。さらに、風や冷気を遮ります。寒い時期での避難生活はつらいもの。電気やガスが止まってしまっては暖がとれません。テントの中なら比較的暖かく、過ごしやすくなります。

テント内にテーブルやチェアを設置すれば、休憩スペースとしても使えます。これなら、支援ボランティアが来てくれたときも、学校内のスペースを圧迫することがありません。受付場所・荷物置きとしても応用可能です。避難住民だけでなく、様々な方の役に立つでしょう。

 

カテゴリ: イベント用テントの寄贈について
UPDATE: 2019/12/03

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