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寄贈テントには名入れプリントを!気をつけるポイントとは?

寄贈テントには名入れプリントを!気をつけるポイントとは?

子どもの卒業式、寄贈テントを用意しませんか?保育園・幼稚園・小学校・中学校・高校へ、お礼を渡しましょう。お世話になった先生や一緒に部活で汗を流した後輩達。名入れした寄贈テントをプレゼントすれば、行事の度に思い出が蘇るはずです。今回は卒業寄贈品としてぴったりな、名入れプリントの寄贈テントを紹介します。

イベント用テント イージーアップ ドリーム EZUP DR30【3.0m×3.0m】は小型ながらスチール素材で風に強い特徴を持っています。ワンタッチで1分組み立てできるため、どんなシーンにも活躍します。また、テントの幕にクラブ名や学校名・卒業年度をプリントできるDR30名入れテントセットもあります。

イベント用テント イージーアップ デラックス アルミモデル EZUP DXA45【3.0m×4.5m】はアルミタイプで軽く、持ち運びが楽です。バザー・入学式や卒業式、さまざまなイベントで快適な空間を演出します。3.0m×4.5mと横長なので、テーブルやベンチをセットするのもおすすめです。また、DXA45名入れテントセットなら文字数が多くてもキレイに収まります。「寄贈:令和元年 卒団生一同 〇〇町少年バレーボールクラブ」なども可能ですよ。さらに大きいサイズがご希望なら、イベント用テント ・タープ【3.0m×6.0m】T3060名入れテントセットも用意しています。教育機関などへの寄贈に最適な名入れプリントの寄贈テントは、2020年3月31日まで期間限定特別価格です!

 

 

名入れプリントの寄贈テント、どのような文字を入れるべきか悩んでいませんか?今回は名入れのポイント2点を紹介します。遠くからでも見やすく、読みやすいようにレイアウトしましょう。

ポイント①書体
名入れプリントの寄贈テントにはさまざまな書体が選べます。もっともポピュラーなのはゴシック体です。日本語・英語・数字のバランスが良く、寄贈品の名入れにはよく選ばれています。他にも、親しみやすい丸ゴシック体やキリッとした明朝体・上品な楷書体があります。

ポイント②文字数
名入れプリントの寄贈テントでは文字数が多い場合、文字幅を狭くしたり、文字サイズを小さくしたりして調整します。文字を変形せずに入れられるのは1段で10文字まで、上下2段にするなら最大28文字までが目安です。学校名・部活名、そして卒業年度で何文字になるか数えてみましょう。

名入れプリントの寄贈テントについてまとめました。文字を印刷することで、オリジナルの寄贈テントになります。3月末までは名入れプリントの寄贈テントがお得なので、ぜひチェックしてみてください!

 

 

 

 

カテゴリ: イベント用テントの寄贈について
UPDATE: 2020/03/09

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