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天幕が破れたら交換を!テントの買い替えより低価格

天幕が破れたら交換を!テントの買い替えより低価格

「タープテント」の天幕は長期間使っていると破れてしまうことがあります。また、使用状況や保管時のお手入れによっても天幕の機能が弱まってしまうケースも。「タープテント」の天幕が破れたら、「テント自体の買い換えを検討するかもしれません。しかし、「フレームはまだ使用できるのに、価格が高い・・・。もったいない・・・。」と思っていませんか?それなら天幕のみを交換しましょう。今回は「タープテント」の天幕を紹介します。

低価格!
弊社で最も価格が安い天幕は【イージーアップ】DX25/DXA25 2017モデル用のテント天幕2.5m×2.5m 500D スタンダード色(白/青/緑)です。コンパクトサイズながら防水性・防炎性を兼ね揃えており、ソロキャンプでの利用に向いています。

コストパフォーマンス抜群!
価格と大きさのバランスを求めるなら、【イージーアップ】DX30/DXA30 2017モデル用のテント天幕3.0m×3.0m 500D スタンダード色(白/青/緑/赤)DX30モデルに対応しており、使いやすいと評判です。このサイズは家族でのバーベキューにもぴったり。

広々快適!
DXA45名入れテントセットなどの大型テントを利用しているなら、【イージーアップ】DX45/DXA45 2017モデル用のテント天幕3.0m×4.5m 500D スタンダード色(白/青/緑/赤)!学校や地域でのイベントはこちらのサイズを使っている方が多いですよね。テント自体は少し値が張りますが、天幕ならお手頃価格です。

 

 

「タープテント」の天幕、メンテナンスしていますか?運動会やイベントで使ったあとにそのまま収納すると、どうしても痛みが激しくなります。天幕が破れたり、文字入れをした部分がくっついてしまったり・・・。天幕1枚の価格を考えると、できるだけ長持ちさせたいですよね。そこで、メンテナンスのポイントを紹介します。

ポイント①汚れを取る
「天幕は地上から離れているから、そこまで汚れないでしょう?」そう考えている方、要注意です!実は砂埃や雨・花粉など細かいゴミがついています。まずは汚れを落としましょう。水に濡らして固く絞ったタオルなどで軽く拭くと良いです。

ポイント②乾かす
天幕の汚れを取ったら、十分に乾かします。水分が残っていると劣化の原因になってしまいます。直射日光の当たらない場所で、しっかり乾かしましょう。

「タープテント」の天幕が破れてしまったら交換しましょう。テント自体を買い換えるよりもずっと低価格!新しい天幕は正しいメンテナンスを行うことで、寿命が長くなりますよ。

 

 

 

 

カテゴリ: テント選びについて
UPDATE: 2020/04/02

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