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【激安!】夏祭り用のテントはイベントテント|アイテント

夏祭り用のテントをお探しですか?

夏のイベントといえば「夏祭り」です!

イベント主催側としては、参加者には思いっきり楽しんでほしいもの。大切な子どもたちを守るため、熱中症対策もしておきたいですよね。

急な降雨の雨よけ、屋台や休憩所としてテントの設営は欠かせませんよね。

 

特に夏祭りの時期は気温や湿度が高くなりやすいですから、日射病、熱中症対策にも日よけとしてテントが大活躍です。

テントを連棟させて大きな簡易休憩所を作るという利用方法もありますから、冷たい飲み物やうちわなども一緒に準備しておくと、夏祭りの運営側もお客さんも安心してお祭りを楽しむことが出来ます。

 

テーブルや椅子を置けば憩いの場にもなりますから、お祭りがさらに盛り上がること間違いなしです!

とはいえ、これから夏祭りに備えて新しくテントを買おうとしている方、老朽化などで買い替えを検討されているという方もいらっしゃると思います。

テントと一括にしても、種類が多数あります。
そのため、夏祭り用にテントを買い足したいという方でも、迷われると伺います。
実際に、「自治会で夏祭り用、運動会用にテントを検討しているが、組み立て式のものか、折りたたみ式のものが良いか迷っている」というお問い合わせもありました。

テントを選ぶ際にも、強度や実際の使い勝手、耐久性もなかなかわからないもの…。

今回はこういった悩みをお持ちの方のために、夏祭りに最適なテントについて解説するとともに、格安のイベント用テントをご紹介したいと思います。

■目次

1.夏祭りに最適なテントとは?
2.夏祭り用イチオシのテント横幕セットをご紹介!
3.夏祭りで正しくテントを使うために



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●【寄贈用】名入れテントをお探しの方必見!

 

1.夏祭りに最適なテントとは?

夏祭りなどの催事に使用されるテントは2種類にわけられます。
さきほどの例を挙げた、折りたたみ式のイベントテント組み立て式のパイプテントです。どちらにも長所と短所がありますから、まずは各々のテントの特徴についてご説明したいと思います。

●折りたたみ式のイベントテント
アイテントオリジナルテント スタンダードモデル

<長所>
・設営、収納に可能で手間がかからない
・重量は比較的軽量
・持ち運びしやすい

<短所>
パイプテントより耐久性が劣る
・風の影響を受けやすい

Q.「設営・収納を速やかに行いたい、機能性のテントは…?」
A.「1日開催のお祭りなど、即日設営・収納が必要な場合には、ワンタッチ式のイベントテントがおすすめです。」

折りたたみ式のイベントテントは、最近では軽量かつ耐久性も十分あるものが増えています。特に、ワンタッチ式のイベントテントが人気で、部品を一から組み立てる必要が無く、天幕とフレームを付けたまま収納できるテントもあります。

また、持ち運びも比較的簡単で、車に積んだりキャリーで運ぶこともできますし、コンパクトサイズのイベントテントであれば、手持ちで運搬も出来てしまいます。ワンタッチ式のイベントテントはフレームを開いて支柱を伸ばすだけですから、設営に慣れていない方でも簡単にできてしまうので、初心者の方にもおすすめ出来ます。

ただし、このようなワンタッチ式のイベントテントは、簡易テントにあたります。簡単に設営・収納できる機能性の分、軽量化しているためパイプテントより耐久性が劣ります。そのため、豪雨や強風の悪天候下での使用は大変危険ですから、注意が必要です。


●組み立て式のパイプテント
組み立て式パイプテント一覧

<長所>
・常設向けのテント
・耐久性が高い
・簡易テントより風に強い

<短所>
・設営・収納に手間がかかる
・総重量が大きくなる
・持ち運びが困難

Q.「連日続く夏祭りに使用出来るテントは…?」
A.「常設用の組み立て式パイプテントがおすすめです。」

組み立て式のパイプテントは、昔ながらの運動会でよく使用されるような、部品を一から組み立てるテントです。丸形パイプフレームに厚手の白天幕というシンプルなデザインで、フレーム、天幕ともに高い耐久性があります。そのため、連日使用を想定される場合は、折りたたみ式のパイプテントが良いでしょう。

常設用のテントと言うだけあって、しっかり雨・風の対策をしていれば、多少の悪天候も問題ありません。ただし、本体の重量がかなりありますから、持ち運びには不便です。

また、組み立て方法が複雑ですから、扱い慣れていない方にとっては設営が難しいかもしれません。


<タープテントについての詳しい記事はコチラ>
→【初心者必見】タープテントとは?

 

 

2.夏祭り用イチオシのテント横幕セットをご紹介!

自治体・イベント用テント一覧

ワンタッチ式のイベントテントは、簡単に設営・撤収が可能ですから、大変使い勝手の良いテントであるということがお分かりになったと思います。

これに付け加え、横幕付きテントだともっと便利になる使用方法があります。

 

3方向であれば、日差しをガードしながらゆっくりできますよ。視線も防げますので、救護テントにもなります。横幕を4方向につければ、完全に中が見えません。簡易的な倉庫としても使えますね。イベント用テントがひとつあれば、様々な自治体のイベントに応用できます。

 

イージーアップテントDX45(3.0m×4.5m)+横幕3方幕レッドセット イベント用テント

イージーアップ・DX45レッド3方幕セット


横幕付きテントをお探しなら、「イージーアップテントDX45(3.0m×4.5m)+横幕3方幕レッドセット イベント用テント」はいかがでしょうか。UVカット率 99%なので、お子さまにはもちろん、日焼けが気になる女性にもうれしいですね。テントサイズは3.0m×4.5mとイベントにはちょうどよい広さ。たったの1分で設置・撤収が完了しますよ。天幕生地は防水・防炎と高品質です。こちらの商品は赤色で、人が多い中でもとても目立ちます。他には青色や緑色も。3枚の横幕がしっかりと日差しをガードするので、休憩所にぴったり。

 

イージーアップテントDX45(3.0m×4.5m)+横幕4方幕レッドセット イベント用テント

イージーアップ・DX45レッド4方幕セット


日差しも視線も完全にガードしたいなら「イージーアップテントDX45(3.0m×4.5m)+横幕4方幕レッドセット イベント用テント」!こちらは先述の横幕付きテントと同じサイズですが、横幕が4枚付いています。イベントまでに物を置いておきたいときや、防災用テントとして使いたいときにおすすめですよ。
その他テント&横幕セットはこちら。

横幕をつけると風でテント倒れやすくなるので、必ずテントにおもりをつけて使用しましょう。

リーズナブルで高品質なイベント用テントをお探しなら、種類いろいろ・用途もいろいろ、当店オリジナルイベント用テントの「アイテント」!海水浴やバーベキュー、さらには運動会やアウトドアに日除けテントは必須ですよね。「デラックステント」も、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

たったの1分で設営可能な「アイテント」
ワンタッチ式でわずか1分たらずで設営、収納が可能なイベントテントを取り扱っています。

簡単にご使用の例を挙げながら、おすすめのイベントテント・オプション品をご紹介致します。

少人数で設営・設置を行わなければいけない場合や、簡単な日除けを使用したいBBQなどの季節にオススメな「正方形の3.0m×3.0m」サイズのテント。
展示会や催しのブースとして利用する場合、家族間や友人たちとのアウトドアに使われるときは「横長の3.0m×4.5m」の大きさが丁度良いかもしれません。
また、最後に最大級の大きさを誇る「ワイドモデル 3.0m×6.0m」は警察や消防隊などの機関が行政を行う場合にご使用いただくこともありますし、
身近なところでは運動会や自治会、チャリティーイベンと幅広くお使いいただけます。

それぞれの利用用途によって使い分けられるのも大きな魅力です。
この機会にぜひ、テントに挑戦してみるのをおすすめします!

 

 

3.夏祭りで正しくテントを使うために

夜のお祭り風景

風でテントが飛ばされたりしないよう、テントおもりをつけて安全に使用しましょう。
かんたんウエイト(おもり)(10kgタイプ・4個セット)かんたんウエイト(おもり)(10kgタイプ・6個セット)は、水を入れて重りにします。
リーズナブルに風対策ができます。

鋳物ウエイト(おもり)10㎏×1個 (メッキ加工 プレート型)鋳物ウエイト(おもり)20㎏×1個 (塗装加工 丸型)鋳物ウエイト(おもり)20㎏×1個 (メッキ加工 丸型)鋳物ウエイト(おもり)30㎏×1個 (メッキ加工 丸型) は、塗装品は錆びるため、塗り替え等メンテナンスが必要になりますが、リーズナブル。メッキ品はほぼ半永久的に錆びないのでよりオススメです。

かんたん・高機能・リーズナブルという魅力を兼ね備えたオリジナルワンタッチテント「アイテント」はこちらからチェック!

アメリカのテントブランドNo.1で耐久性や使い勝手、メンテナンスのしやすさが魅力の「イージーアップ・テント」はこちらからチェック!


 

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カテゴリ: ワンタッチテントについて
UPDATE: 2019/07/09

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